iceskateのコンサートメモ

アクセスカウンタ

zoom RSS 記事参照数トップ10(2005年5月〜2006年11月):2007年1月2日時点

<<   作成日時 : 2007/01/07 20:24   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

自分が行けなかった(行かなかった)コンサートの感想文やレポートを、他の方のブログで読んでとても楽しめ、また、有難かったので、自分も出来たらいいなと思ったことと、私がブログを始めた2005年は、日本で急速な勢いでブログを持つ人が増えていた時だった、ということもあり、私もその時流に乗って始めてから約一年半が過ぎました。この辺で、一度振り返ってみようと思います。

大好きなコンサートの感想を入力して、インターネットという海へそっと流し込むと、勢い良く大海へ出て行く記事もあれば、海岸付近でひっそりとしている記事もあります。総記事数97の中から、参照数でトップ10の記事を拾ってみましたら、下記の通りとなりました。
(2006年12月の記事はあまりにも直近なので対象外とし、次回(?)のカウント時に入れようと思います。)
全体的に日々じわりじわりと参照数が上がって行くので、古い記事ほど「トップ10」には有利なはずですが、私がブログを始めた途中から参照数が管理ページで見られるようになり、その時点からのカウントになりますので、今回は必ずしも正確な数字ではありません。

又、文体は、当初は自分用に「である」調で書いていましたが、参照数が分かるようになってからは、びっくりして「です・ます」調に変えました(笑)。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

1位: 《番外編》来年は戌年:年賀状のデザインをまだ迷っている方へ(2005年12月)
http://34402263.at.webry.info/200512/article_3.html   

2位: ヤマハエレクトーンコンクール2005 Winners Concert (東京)(2006年2月)
http://34402263.at.webry.info/200602/article_6.html   

3位: 西本智実 チャイコフスキー未完成交響曲「ジーズニ」日本初演ツアー2006 (東京芸術劇場)(2006年6月)
http://34402263.at.webry.info/200606/article_4.html   

4位: パソナチャリティーコンサート 西本智実指揮「Wishing for Hapiness」vol.1(2006年4月)
http://34402263.at.webry.info/200604/article_2.html   

5位: STAGEA ELX-01Xコンサートシリーズ:安藤禎央(2006年6月)
http://34402263.at.webry.info/200606/article_1.html   

6位: Kyorin Presents プリンスアイスワールド2006(横浜公演)(2006年5月)
http://34402263.at.webry.info/200605/article_2.html   

7位: フレッシュ名曲コンサート 歓喜の歌 第九演奏会(2006年1月)
http://34402263.at.webry.info/200601/article_1.html   

8位: (2つ同数でした。)
西本智実「幻想」ツアー2005 with チェコ・ナショナル交響楽団(東京公演) (2005年11月)
http://34402263.at.webry.info/200511/article_5.html   

NHK音楽祭スペシャル2005 アラン・ギルバート指揮 北ドイツ放送交響楽団 Vln:庄司紗矢香(2005年12月)
http://34402263.at.webry.info/200512/article_1.html   

9位: イツァーク・パールマン ヴァイオリン リサイタル(2006年1月)
http://34402263.at.webry.info/200601/article_4.html

10位: ミューザ川崎シンフォニーホール&東京交響楽団 名曲全集 第10回 指揮:西本智実(2005年9月)
http://34402263.at.webry.info/200509/article_3.html   

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

1位については、なぜ 《番外編》のこの記事がこんなに参照数が多いのか不思議に思っておりますが、多くの方に読んで頂きアクションを起こして頂くことにより、社会的な意義のある内容なので、どなたかが目立つところへこの記事をご紹介下さったのでは? などと想像致しております。年賀状を書く時期が過ぎても、ぐんぐんとこの記事の参照数が上がっていくのを見ていて、「こういう情報が望まれているのなら。」ということで、チャリティー関連の情報を見つけたら、出来るだけ掲載するようにしてきました。今後も、この方針は変わらないと思います。

2位、5位に入った記事をはじめ、エレクトーン関連の記事はどれも参照数が高いです。最近のエレクトーンには、インターネットダイレクトコネクション(http://electone.jp/product/stagea/internet/index.php)が搭載されている位で、エレクトーンを弾く人はインターネット(パソコン)に親しんでいる人が多い、ということを反映しているようですね。

西本智実さん指揮のコンサート・オペラの記事の参照数は、これも安定していつも高いです。トップ10の約半分は西本さん指揮のものですね。不思議なのは、「ジーズニ」ツアーの「東京芸術劇場」と「サントリーホール」の記事の参照数の差が110あること。サントリーホールの方(http://34402263.at.webry.info/200606/article_3.html)はトップ10入りしませんでした。コンサートの内容は1曲違うだけなのに、なぜこれだけの開きがあるのか…? 連日のコンサートでしたので、東京公演2つが終ったところで、上の方にある記事だけ読んで「もういいわ。」と思われてしまったのか(笑)…、不思議です。記事を書いた私としては、初日のサントリーホールの方が”リキ”が入っていると思うのですけれど…(笑)。

6位のプリンスアイスワールドの記事、これは、昨今のフィギュアスケートブームがしっかりと反映された結果だと思われます。最近では、小さなショーや競技会でもTVで放送してもらえるので、大変なチケット争奪戦を潜り抜け、高いチケット代と(場所によっては)交通費&宿泊費を出して見に行かなくてもよくなり、大変助かっています。又、日本でも生オーケストラとのコラボレーションなど、見ごたえのあるショーが出てきて、嬉しい限りです!

7位の「第九」。このブログ中唯一の「第九」コンサートの記事。日本では根強い人気があるんですね…。

また、幾つか例外はありますが、私がびっくりしていますことの一つに、オペラ・バレエ関連記事の参照数が全体的にとても低い(ほとんどケタが違います)、ということがあります! オペラやバレエファンの方々というのは、インターネットで情報を検索したり、という習慣があまり無い方が多いのでしょうか…?

本年は、行くコンサート等をもっと絞り、その分計画的に自分の練習の時間を増やしたいと考えています。 






************************
写真とカメラ好きの方は必見!
GR BLOG:http://blog.ricoh.co.jp/GR/

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
記事参照数トップ10(2005年5月〜2006年11月):2007年1月2日時点 iceskateのコンサートメモ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる